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こんな方はいらっしゃいませんか?

 

 

※会社経営のシュミレーションの為に役立ちます
◆一覧式簡易日計表 ◆利益資金予測表
  • ●会社に利益が出ないように役員報酬を増やして節税してる方
  • ●利益を繰り延べたものの、戻ってきた時に、結局税金をとられてしまって資産が減ってしまった方
  • ●長年の努力の末、強固な会社が出来上がった・・・でも株の評価を忘れている方
  • ●別段対策をせずに、毎年利益の全額を法人等の縄にかけてしまっている方 

 

 

役員報酬を増やして会社の利益を圧縮されている方

報酬を増やしても、所得税・住民税がかかります。もし1000万円以上の報酬を取っている方ならば是非ご検討下さい。
実際に普段の生活に必要な額はそれほど多くはないはずです。
それはのに報酬を増やし、所得税・住民税を引かれた後の可処分所得を、余ったお金として投資にまわす・・・非効率ではありませんか?
つまり1000万の報酬を増額したら10年間で1億の報酬をもらうことになりますが、実際の手取りは5000万になっていしまいます。
半分になってしまった手取額を再び投資に回したとしても、倍にしてやっと額面報酬額になるのです。

利益の繰り延べに失敗した方

無計画に利益を繰り延べても、結局戻ってくる時の対策を考えていなければ何にもなりません。
成功例と失敗例の決定的な違いをご教授いたします。

株の評価をお忘れの方

長年高収益の会社は、それなりの税引き後の利益が会社に蓄積されていきます。
それは自社株の評価として社長も信じられないような額になるかもしれません。
そしてその株を社長が全部持っていた場合は事業承継は非常に難しいものになります。
また、はるか昔にその会社の株を所有していた方が亡くなったような時、その方の家族に相続税がかかるかも知れません。
その場合、社長が株を買い取るために借金までしているのを見かけたことがありました。
今のうちに株の評価の問題を真剣にお考え下さい。

対策をしてない方

例えば20年間毎年、会社の利益が2000万出ている会社を考えてみましょう。
この場合、約50%が法人税等でもっていかれますので、残りの
2000万×50%×20年=2億円
が留保利益となり、会社の財産となります。
これしか貯まらないのは少し悲しいと思いませんか? せめて3億くらいは・・・